腕は確かなのに、ネットでは「無いのと同じ」になっていませんか。
奈良で、いまも現場に立つ社長と、小さなお店の店主へ。
ツクルは、作る前に調べます。地域の検索、ご近所の同業、お客さんの口コミ。そこから「御社が選ばれる理由」をはっきりさせてから、ホームページとGoogleマップを整えます。
話を聞くのも、書くのも、私ひとり。原稿は書かなくて大丈夫です。社長は、1時間話すだけ。
レポートも、そのあとの相談1回も無料です。ホームページの制作は有料です。先にお伝えしておきます。
奈良で、調べてから作る
ホームページ屋です。
お仕事、おつかれさまです。奈良でホームページとGoogleマップの見え方を整えている、ツクルの〔実名〕です。
このページは、売り込みのページではありません。私が何を考えて、何を作っているのかを、順番に書いています。長くなりますが、気になるところだけでも読んでいただけたらうれしいです。
お手伝いしたいのは、奈良で、いまも現場に立っている社長と、小さなお店の店主です。腕はある。いいものを出している。けれど、ホームページを直す時間も、文章を書く余裕もない。そういう方です。
ホームページを作る会社は、奈良にもたくさんあります。見た目のきれいなページを作るだけなら、実績の多い会社にはかないません。だから、ツクルは別の所で勝負します。作る前に、調べることです。
お客さんは、どんな言葉で探しているのか。探したとき、誰が上に出てくるのか。ご近所の同業は、何を言っていて、何を言っていないのか。お客さんの口コミで、御社は何を褒められているのか。それを調べてから、「御社にしか言えないこと」を決めて、作ります。
だから、できあがるのは「会社の案内」を並べただけのページではありません。お客さんが知りたいことに、先に答えるページです。何が得意なのか。頼んだら、どうなるのか。誰が、どんな気持ちで仕事をしているのか。それが、社長の言葉で書いてあるページです。
型は、速く正確にするために使います。
中身は、社長から聞いた話から、一社ずつ書きます。
ツクルの仕事の、いちばん真ん中に置いている一文です。
ひな形や質問表、AIの下書きは使います。早く、間違いなく仕上げるためです。けれど、それだけで作った文章は、別の会社の名前に差し替えても通ってしまいます。それでは、見つけた人の心には残りません。
だから、文章は1行ずつ「ほかの会社にそのまま渡しても通るか」を確かめて、通るなら書き直します。社長が何気なく話した一言の中に、その会社にしか書けないことがあるからです。
調べた材料をまとめたり、文章の下書きを作ったりするのには、AIも使います。けれど、検索の結果を実際に見て確かめるのも、社長の話を聞くのも、数字を確かめるのも、人がやります。AIは、今の検索結果も、社長の気持ちも、知らないからです。
そして、調べるのも、話を聞くのも、書くのも、組み立てるのも、公開したあとの数字を見るのも、全部、私がやります。間に人が入らないので、調べたことと社長の言葉が、そのまま形になります。
ここまでが、私の自己紹介です。そのうえで、ひとつだけ、先にお伝えしておきたいことがあります。
私が、検索の順位や
電話の件数を「約束しない」理由
「1位にします」「電話が月に〇件増えます」。そう言ったほうが、申し込みは増えるかもしれません。それでも、ツクルは結果を約束しません。理由は3つあります。
数字は、私の手の届かないことでも動くから
ホームページやGoogleマップの数字は、季節、近所に新しいお店ができたこと、お休みの日数、景気でも上がり下がりします。私が約束できるのは、自分の手で変えられることだけです。
約束を守るための「無理」が、お店をあぶなくするから
数字を約束すると、その数字を作るために、Googleの決まりに触れるやり方に手を出したくなります。たとえば、口コミを頼んで集めることです。見つかれば、お店の信用が傷つきます。それは、社長が背負うことになります。
根拠のない約束は、広告の決まりにも触れるから
確かな根拠のない数字や効果をうたうことは、景品表示法という広告の決まりで問題になるおそれがあります。社長に向けて書く言葉で、そんなあぶない橋は渡りません。
そのかわり、数字は全部お見せします。
始める前に、いまのGoogleマップの数字(表示された回数・電話・道順を調べられた数)を、社長と一緒に画面で見て、控えを取ります。同じ控えを、社長にもお渡しします。
そのうえで、毎月、何をして、数字がどう動いたかを、報告書1枚にまとめます。見るのは、始める前の数か月、去年の同じ月、ご近所の同業との差です。数字が落ちた月は、その月に何があったかを一緒に確かめて、書き残します。
約束するのは結果ではなく、隠さないことです。
なぜ、先に聞くのか。
どこまで書くかは、社長と決めます。
相談に行ったことがあります。「どんなことでお困りですか」と聞かれたので、正直に答えました。返ってきたのは、「でも」でした。別のことを話しても、また「でも」。聞かれたから答えたのに、受け止めてもらえた気がしないまま、面談は終わりました。
頼む側は、商売を少しでも上向きにしたくて来ています。その気持ちを分かろうとせず、決まった手順で進めて、売る側の都合へ運んでいく。営業としては上手でも、頼んだ人が「頼んでよかった」と思えるかは、別の話です。だから、ツクルは先に聞きます。
- 最初の返事は「でも」ではなく、聞いたことの言い直しです
- 違う意見があるときは言います。ただし、聞き終えてからです
- 社長が話していない事実・数字・実績は、書き足しません。言葉の候補を出して、選んでいただきます
- どこまで書くか(昔の苦労話や、身内のことなど)は、社長と相談して決めます。出したくないことは、出しません
- 会ってみて合わないと感じたら、遠慮なくお断りください
寄り添うのは、気持ちよくなっていただくためではありません。結果に、少しでも近づくためです。
なぜ、あなた一人に
向けて書くのか。
広告費も人手も、大きな会社にはかないません。大きな会社と同じ「みんなに向けた言葉」で戦えば、最後は値段の勝負になります。値引きした分は、そのまま社長の手元から出ていきます。
小さな会社が選ばれる道は、別にあります。「この人(この会社)に頼みたい」と、一人ひとりに思ってもらうことです。
商売は、最後は人と人です。会社同士の取引でも、決めるのは、目の前の担当者という一人の人間です。
ホームページは、名刺代わりの飾りではなく、
「あなたに頼む理由」を置いておく場所です。
そのために必要なのは、きれいな画面ではありません。あなたの仕事の中身が、あなたの言葉で、見つけた人に伝わることです。
作るのが速くなった今、
差がつくのは「中身」です。
AIのおかげで、それらしいホームページは、誰でも、すぐに作れるようになりました。見た目も、文章も、どこも同じようにそろっていきます。
そうなると、お客さんが最後に比べるのは「どこの会社か」より「どんな人がやっているか」になっていきます。何を大事にしていて、どんな仕事をしてきたのか。それは、AIには作れません。社長の中にしかないからです。
ツクルが話を聞くことに時間をかけるのは、そのためです。速さは道具に任せて、中身は、人から聞きます。
なぜ初期費用を低くして、月々でいただくのか。なぜ、何年も縛る契約にしないのか。値段の話に見えて、いちばん私の考えが出ているのが、料金のページです。
一度、スマホで
試してみてください。
今すぐで構いません。スマホを出して、こう入力してみてください。検索結果と、地図の両方を見てください。
例:「奈良市 鉄工所」「奈良市 居酒屋」「奈良市 塗装」
- 御社は、出てきましたか
- 出てきた会社は、御社より腕のいい会社でしたか
差は、腕ではなく「見つけやすさ」かもしれません。新しいお客さんや取引先は、電話をかける前に、まずスマホで探すことがあります。そこに出てこなければ、腕は見てもらえません。
ツクルが調べると、
こんなことが分かります。
奈良市の、ある仕事の名前で調べた例です(会社の名前は伏せています。2026年10月、スマホとパソコンで調べました)。
検索の上の方は、「比較サイト」が占めていた
ふつうの検索結果の上の4つは、どれも、いくつもの会社を並べて比べる大きなサイトでした。地域の会社は、その下に並んでいます。ホームページだけで勝負しようとすると、この壁にぶつかります。地図(Googleマップ)での見え方が、大事になる理由です。
「No.1」をうたう会社が、いくつもあった
同じ地域の会社の多くが、「No.1」を前に出していました。同じ言葉が並ぶと、お客さんには違いが分かりません。その中で、「見積もりの中身を、ほかの会社と比べてください」と言っている会社がありました。違う言葉を言えることが、そのまま選ばれる理由になります。
お客さんが気にしていることが、見えた
検索の「関連する質問」には、「評判の悪い会社はどこ?」「助成金はある?」「相場はいくら?」が並んでいました。お客さんは、腕より先に、こうした不安で迷っています。ところが、調べた会社のホームページには、助成金の話がどこにもありませんでした。
口コミの評価は高いのに、伝わっていない会社があった
口コミの評価は5.0なのに、お店からの返事も、お知らせの投稿もしていない会社がありました。口コミでは「社長の人柄」「見積もりの細かさ」がくり返し褒められているのに、ホームページの大事な呼びかけは画像の中の文字で、検索にもスマホにも伝わりにくい作りでした。
見た目の前に、こういう「差」を見つけてから作ります。
どこまで調べて、何が分かったかは、作る前に紙でお見せします。その入口が、無料の比較レポートです。
見つけてもらえたあと、
読んでもらえるか。
同じパン屋の、最初の画面を並べました。どちらに行ってみたいと思うでしょうか。
お店の案内を、並べただけ
ベーカリー〇〇
焼きたてのパンを毎日ご用意しております。皆さまのご来店を心よりお待ちしております。営業時間 7:00〜18:00 定休日 月曜
どこのパン屋にも当てはまる言葉です。何が得意で、なぜここで買うのかが分かりません。
そのお店の「当たり前」を言葉にする
18時間、待つパン。
朝4時から焼いています。前の日から仕込んだ生地を、毎朝ひとつずつ。「特別なことは、何もしていません」と店主は言います。店主には当たり前すぎて、言葉にしていなかったことです。それを数字と、本人の言葉で書きます。
右は、制作見本「麦と灯」(架空のパン屋)の最初の画面の言葉です。左は、比べるために作った文です。
こんなこと、ありませんか。
「いいものを作っていれば、仕事は来る」
そう信じて、ずっとやってこられたと思います。
実際、ずっとそれで来ました。
何年も前のまま
少しずつ減ってきた
応募が来ない
自信もない
腕のせいではありません。腕を知ってもらう仕組みが、まだ無いだけです。
「作ったのに、何も変わらなかった」なら、
理由はたいてい次のどれかです。
- 「原稿と写真は、そちらでご用意ください」と言われ、忙しくて進まなかった
- きれいではあるが、電話は鳴らなかった
- 作ったあと、連絡しても、答えが薄かった
- 何年も解約できない契約に縛られた
社長が悪いのではありません。現場で忙しい人に、原稿を書かせる仕組みが間違っているのです。
作る前に、調べる。
作ったあとも、確かめる。
ツクルの仕事は、この5つの順番で進みます。どれも、私ひとりで行います。
- 調べる地域の検索とGoogleマップで、誰が上に出るか。ご近所の同業は、何を言っていて、何を言っていないか。お客さんは、何を気にしているか。
- 聞く社長に1時間、お話を伺います。口コミで褒められていることや、社長には当たり前すぎて言葉にしていないことを、掘り起こします。
- 決める調べたことと聞いたことから、「誰に」「何を伝えて」「どう動いてもらうか」を、社長と一緒に決めます。
- 作る決めたことに沿って、ホームページとGoogleマップを、最初からセットで整えます。原稿はツクルが書きます。
- 確かめる始める前の数字を控え、毎月、電話・道順・問い合わせの数の動きを報告書1枚にまとめます。落ちた月も隠しません。
ホームページがあっても地図で見つからなければ届かず、地図で見つかってもホームページが古ければ、選ばれません。だから、調べた結果をもとに、両方をまとめて整えます。
業種のちがう、3つの見本。
営業用に作った見本です。お店も人も数字も、すべて架空です。1社ずつ、「よくある形」から何を変えたのかを書いています。
※すべて制作見本です。お店・人物・数字は架空です。写真は、AIで作ったイメージや無料の写真です。ご依頼いただいたホームページでは、お店や仕事の実際の写真を使います。
ツクルで、できること。
見つけてもらうところから、公開したあとまで。まとめて引き受けます。
ホームページ+Googleマップ
地域の検索とご近所の同業を調べ、社長の話から「選ばれる理由」を決めてから、ホームページ(作り直しも)とGoogleマップを、最初からセットで整えます。原稿はツクルが書きます。
くわしく見る → 地図で見つけてもらうGoogleマップの見え方
営業時間・写真・説明・投稿・口コミへの返事。地図で比べられたときに、選ばれる状態に整えます。
くわしく見る → 作って終わりにしない毎月のサポート
サイトの保守、Googleマップの運用、毎月の報告書1枚。何をして、どうなったかを、専門用語なしでお見せします。
くわしく見る →ほかにも、こんなことを引き受けます
ツクルの、6つの約束。
盛らない。隠さない。縛らない。
作る前に、調べる
地域の検索・ご近所の同業・お客さんの口コミ。調べた中身は、作る前に紙でお見せします。
聞いて、書く(原稿ゼロ)
社長は1時間話すだけ。最初の返事は「でも」にしません。言葉にするのは、ツクルの仕事です。
ホームページと地図を、同時に
どちらか片方だけでは届きません。最初からセットで整えます。
毎月、報告書を1枚
電話・道順・問い合わせの数を、専門用語なしで1枚に。
結果は約束せず、数字は隠さない
始める前の数字を一緒に控えて、毎月の動きを全部お見せします。
何年も縛らない
月々の最低期間は6か月。そのあとは、いつでもやめられます。
読んでほしい話が、あります。
ツクルが何を大事にして、どう作るのか。長くなる話は、1つのページにまとめました。
(胸から上・縦)
ノブさんが用意
現場を知っている人間が、
話を聞いて、書きます。
〔実名〕ツクル 奈良在住
建設や工場、飲食などの現場で、長く働いてきました。現場の忙しさも、「いいものを持っているのに、うまく言葉にできない」もどかしさも、分かっているつもりです。
じつは私自身、ネットで高い授業料を払って、失敗した経験があります。「一緒に伴走します」という言葉を信じて、契約後は中身の薄い答えしか返ってこなかったこともあります。だから、契約の前に言ったことは、契約のあとも守ります。
制作実績は、これからです。正直にそう言います。そのかわり、最初の3社さまは、モニター価格でお受けします。
ご相談から、公開まで。
- 無料の比較レポート(調べる・その1)地域の検索とGoogleマップで、御社とご近所の同業がどう見えているかを調べて、並べてお渡しします。
- レポートの相談(1回・無料)レポートをお渡しする日に、その場で、結果を見ながら話します。直接お会いするのが基本です。遠方は画面通話でも構いません。
- 依頼するかどうか、決める相談のあとに決めてください。断られても費用はかかりません。こちらから追いかけることもしません。
- お見積もり書面でお渡しします。ご納得いただいてから始めます。
- くわしく調べる・お話を聞く(1時間)ご依頼をいただいてから、探される言葉やご近所の同業を、もう一段くわしく調べます。そのうえで、原稿のための取材をします。着手の前に、いまの数字を一緒に見て、控えをお渡しします。
- 決める・作る調べたことと聞いたことから、「誰に・何を伝えるか」を一緒に決めて、作ります。原稿づくりは、ツクルが行います。
- 公開全ページを一緒に確認して、ご納得いただいてから公開します。
- 公開後も、直します反応を見て直していきます。毎月のサポートは、希望される場合だけです。
直接お会いするのは、相談の時、取材の時、公開前の確認の時の3回が基本です。それ以外は、画面通話やLINEで済ませます。現場を止めずに進められます。
いくら、かかるのか。
最初の3社さまは、モニター価格でお受けします。
4社目から、料金を改定する予定です。(金額はすべて税込)
- 実績づくりのための価格です
- 月額は、ご契約が続いている間、ずっとそのままです(ご契約のときに決めた作業の範囲の分)
- 条件:完成したサイトを制作実績として紹介すること、ご感想をモニターであると明記して載せること。Googleマップの口コミは条件にしません
頼む前に、
気になりそうなこと。
「調べる」って、何を調べるのですか。
地域の名前と仕事の名前で検索したとき、検索結果とGoogleマップに誰が出てくるか。ご近所の同業のホームページとGoogleマップに、何が書いてあって、何が書いていないか。お客さんの口コミで、何が褒められているか。検索の「関連する質問」などから、お客さんが何を気にしているか。調べた日と方法も書いて、紙でお見せします。
AIで調べるのですか。
検索の結果は、私がスマホとパソコンで実際に見て、記録します。AIは、今の検索結果を知らないからです。社長のお話を聞くのも、私です。AIは、調べた材料を表にまとめたり、文章の下書きを作ったりするのに使います。下書きは、私が必ず読んで直してから、お見せします。
うちはホームページなんかいらん、と思っています。
無理にとは言いません。まず無料の比較レポートで、近所の同業と比べてどう見えているかだけ、ご覧ください。判断はそのあとで構いません。
ネットで仕事なんか来るんでしょうか。
「来ます」とは約束しません。ただ、電話をかける前にスマホで調べる人はいます。そこに出てこないことが、損になっていないかを、レポートでお見せします。
そんな暇はありません。
社長にお願いするのは、お話を聞かせていただく1時間です。原稿は書かなくて構いません。
相談は本当に無料ですか。断ったらどうなりますか。
無料です。断られても、費用はかかりません。こちらから、しつこく連絡することもしません。
写真は用意するのですか。
お手持ちの写真があれば、お預かりします。足りないときは、お話を聞く日に、こちらで撮らせていただきます。
契約で縛られませんか。
制作は、公開で完了です。毎月のサポートの最低の契約期間は6か月で、その後はいつでも解約できます。
ホームページは、AIで作るのですか。
枠(ひな形や質問表)とAIの下書きは使っています。速く、間違いを減らすためです。ただし、中身は、お話を聞いて、一社ずつ書きます。下書きは、私が必ず読んで直してから、お見せします。
ちゃんと、話を聞いてもらえますか。
最初の返事は「でも」にしません。聞いたことは言い直して、合っているかを確かめてから、提案します。違う意見があれば言いますが、聞き終えてからです。会ってみて合わないと感じたら、断っていただいて構いません。
検索順位は上がりますか。
順位や件数はお約束しません。数字は、季節や周りの会社の動きでも変わります。できることは、見つけてもらえる状態を整えること、始める前の数字を控えてお渡しすること、そして毎月の数字を隠さず見せることです。
奈良市以外でも頼めますか。
奈良県内は、お会いして進めます。県外は、画面通話で対応します。
長くなりましたが、ここまでが、私の考えていることの全部です。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
まずは、ご近所と比べた
「見え方」から。
腕のいい仕事は、見つけてもらえて、はじめてお客さんに届きます。
無料の比較レポートで、いまの見え方を、ご近所の同業と並べてお見せします。
お問い合わせは、フォームかLINEで受け付けています。お電話での受付はしていません。





