制作見本です。架空のお店です。写真はAIで作ったイメージです。
秋のパン「狭山茶と栗のパン」が始ま…
朝の光が入る町家のパン屋
生地をこねる店主の手元
狭山茶の食パンとあんパン

18時間、待つパン。

東京の下町で、 朝4時から焼いています。
ABOUT

町家を直した、
小さなパン屋。

「特別なことは、何もしていません」

店主

町家を直した小さなパン屋、麦と灯です。

ホテルのベーカリーで25年パンを焼いてきた店主と、その奥さん。
夫婦で店を開いて、13年になりました。

前の日から仕込んだ生地を、毎朝ひとつずつ焼き上げています。

25年

ホテルのベーカリーでパンを焼いてきた年数

18時間

生地を寝かせる時間

13年目

夫婦でこの店を開いてから

生地をこねる店主の手元
KODAWARI

麦と灯のこだわり

01

前の日から、18時間

低い温度でひと晩寝かせた生地は、噛むほどに小麦の甘みが広がります。

02

狭山茶を、パンに

関東で育った狭山茶を練り込んだ、食パンとあんパン。窯を開けると、お茶の香りがふわりと立ちます。

03

「いつもの」を、覚えています

常連さんの好みは、店主も奥さんも覚えています。取り置きは、お電話で。

町家の店先
生地をこねる店主の手元

朝4時。まず生地に手で触って、その日の様子を確かめるところから。

ONE DAY

麦と灯の一日

  1. 生地の仕込み。低い温度で、ひと晩寝かせます。

  2. 店主が店に入り、まず生地に手で触って確かめる。

  3. 開店。1回目の食パンが焼き上がります。

  4. イートインが開きます。

  5. 2回目の食パンが焼き上がる時間。

  6. 閉店。パンがなくなれば、17時より前でも店じまい。

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町家の店先
ACCESS

お店の案内

店名
麦と灯(むぎとあかり)
所在地
東京都台東区制作見本のため、番地は記載していません
営業時間
7時から17時(売り切れ次第終了)
イートイン
9時から16時(8席)
定休日
月曜・火曜
お支払い
現金、QRコード決済
駐車場
専用の駐車場はありません

パンがなくなり次第、閉店します。

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