制作見本です。架空のお店です。写真と人物はAIで作ったイメージです。

Design color

インナーカラー、バレイヤージュ、
ハイライト、ハイトーン。
サロニズムが、いちばん力を入れているメニューです。

同じ「ブリーチ」でも、髪の状態や、これまでのカラーの経歴によって、合う薬剤や進め方はちがいます。髪の状態を見て、ダメージをできるだけ抑えるよう薬剤を選び、なりたい色に近づけます。

ホイルの上で毛束にブリーチ剤を塗る手元

Four designs4つのデザインカラー

インナーカラー
01

Inner colorインナーカラー

9,900円〜

髪の内側だけに色を入れます。

  • ふだんは隠れて、耳にかけるとのぞく色
  • 髪色のきまりがある職場でも、楽しみやすい
  • ブリーチは内側だけ

ブリーチ1回とカラーを含みます。

バレイヤージュ
02

Balayageバレイヤージュ

16,500円〜

根元から毛先に向かって、手で塗るように、少しずつ明るくしていきます。

  • 根元が暗めなので、伸びても境目が目立ちにくい
  • 手で塗るので、色のつながりがやわらか
  • 次のカラーまで、間をあけやすい

ブリーチを含みます。

ハイライト
03

Highlightハイライト

11,000円〜

細い筋のように、明るい色を入れます。

  • 髪に立体感が出る
  • 暗めの髪色のままでも、明るく見せられる
  • 動くたびに光が入る

ブリーチを含みます。

ハイトーン
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High toneハイトーン

13,200円〜(ダブルカラー)

ブリーチで明るくしてから、色を重ねます。

  • シルバー、ラベンダー、ミルクティーなど、透明感のある色
  • 色が落ちていく途中の色も楽しめる
  • ご自宅では、カラーシャンプーをおすすめしています

ブリーチ1回とカラーを含みます。

Before bleachブリーチの前に、大切にしていること

01

これまでのカラーの経歴をうかがう

前に入れたカラーや、ブリーチの回数によって、髪の状態は変わります。初回カウンセリングで、しっかりうかがいます。

02

髪の状態を見て、薬剤を選ぶ

髪の太さ、量、傷み具合を見て、ダメージをできるだけ抑えるよう薬剤を選びます。

03

一度で無理をしない

髪の状態によっては、なりたい色まで、何回かに分けて近づける方法をご提案することがあります。

Home careカラーのあとのお手入れ

ブリーチをした髪の色は、少しずつ落ちていきます。ご自宅では、髪色に合わせたカラーシャンプー(ピンク、ムラサキ、シルバー、アッシュ)をおすすめしています。

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Stylists担当するスタッフ

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カラーの前には、パッチテスト(皮膚アレルギー試験)をおすすめしています。

初めての方は、施術の前に30分ほど、お話をうかがいます(初回カウンセリング 0円)。

制作見本のため、予約はできません。