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頭皮への刺激に配慮した
カラー剤
カラーには、オーガニック成分を配合したカラー剤を使っています。頭皮への刺激に配慮して選んでいます。
髪の色が変わると、気分も変わる。
でも、似合わない色は、
毎朝の鏡を少しだけ曇らせる。
だから、はじめに話を聞く。
髪の状態を見てから、薬剤を選ぶ。
4人で、いちばん合う形を考える。
それが、サロニズムの流儀です。
サロニズム(SALONISM)は、「サロン(Salon)」と「イズム(-ism)」を合わせた名前です。イズムは、主義や流儀のこと。
流行をただ追うのではなく、一人ひとりに合う形を追う。同じインナーカラーでも、髪の長さや、ふだんの服や、職場のきまりによって、似合う色はちがいます。
その人に合う色を見つけることを、店の流儀にしています。

オーナーの中川由佳は、東京のサロンで10年、カラーを中心に経験を積みました。ブリーチやデザインカラーのお客さまを多く担当するなかで、髪の状態を見きわめて薬剤を選ぶことの大切さを学びました。
デザインカラーを、もっと気軽に楽しめる場所をつくりたい。その思いから、駅の近くにサロニズムを開いて、8年になります。
店内を白で統一しているのは、髪の色が、いちばんきれいに見えるようにするためです。
「なりたい色は、髪の状態を見てから、一緒に決めたいんです。」オーナー 中川 由佳
Your color, our ism.

カラーには、オーガニック成分を配合したカラー剤を使っています。頭皮への刺激に配慮して選んでいます。

インナーカラー、バレイヤージュ、ハイライト、ハイトーン。髪の状態を見て、ダメージをできるだけ抑えるよう薬剤を選び、なりたい色に近づけます。

初めての方には、施術の前に30分ほど時間をとって、お話をうかがいます。4人それぞれに得意分野があるので、店全体で、提案の幅を広げています。