お知らせ・ブログ教室ブログ鉛筆の持ち方を、みんなで見直しました保存する 長い時間書いても疲れにくい持ち方を、授業の最初の5分で確かめました。 手が疲れにくくなると、落ち着いて机に向かえる時間が長くなります。 ※この記事は、制作見本のための架空の内容です。